« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »

2008年6月に作成された記事

今日入手した新聞

◎ 「中日スポーツ」 4版

● 「東京新聞」 朝刊12版

● 「東京新聞」 夕刊C版

● 「東京中日スポーツ」 5版○

● 「神奈川新聞」 神奈川県 A版

|

今日入手した新聞

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「中日スポーツ」 4版

◎ 「東京新聞」 朝刊12版

◎ 「東京中日スポーツ」 5版

|

今日入手した新聞

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

▲ 「中日スポーツ」 4版

◎ 「東京新聞」 朝刊12版

● 「東京新聞」 朝刊11版S

● 「東京新聞」 11版(統合版)

● 「東京新聞」 夕刊C版

● 「東京新聞」 夕刊D版

● 「東京新聞」 夕刊E版

◎ 「東京中日スポーツ」 5版

● 「東京中日スポーツ」 3版

● 「下野新聞」 栃木県

● 「茨城新聞」 茨城県 A版

● 「埼玉新聞」 埼玉県 3版

● 「神奈川新聞」 神奈川県 A版

● 「千葉日報」 千葉県

|

今日入手した新聞

購入手段に関し凡例:

●=JR駅キヨスク(東日本管内はキオスク)又は各キヨスク運営会社による駅構内コンビニにて購入

○=私鉄駅売店又は私鉄駅構内コンビニにて購入

◎=市中コンビニにて購入

▲=配達を担当する新聞販売店にて購入

▼=直接新聞社の本支社を訪問し購入

原則県紙、ブロック紙、地域紙のみ記載。スポーツ紙はブロック紙が発行する「中日スポーツ」、「道新スポーツ」、「西日本スポーツ」、「東京中日スポーツ」のみ記載。

又、富山県の県紙「北日本新聞」、お隣石川県の県紙の富山版「富山新聞」、「北陸中日新聞」は宅配購読しているので記載を省略する。

県紙に関しては発行されている県を記し、地域紙に関しては発行地を市町村単位まで記す。

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

◎ 「中日スポーツ」 4版

● 「東京新聞」 朝刊12版

● 「東京新聞」 夕刊C版

● 「東京新聞」 夕刊D版

● 「東京新聞」 夕刊E版

● 「東京中日スポーツ」 5版

◎ 「神奈川新聞」 神奈川県 B版

● 「山梨日日新聞」 山梨県 2版

● 「信濃毎日新聞」長野本社版 長野県 朝刊9版★

● 「信濃毎日新聞」松本本社版 長野県 6版(統合版)

● 「新潟日報」 新潟県 朝刊14版

● 「下野新聞」 栃木県

● 「上毛新聞」 群馬県

|

じゃがいもと世界史

6月22日付「中日新聞」、「北陸中日新聞」、「東京新聞」に折り込まれた別刷り「サンデー版」に興味深いテーマが載っていた。

南米起源のじゃがいもの世界への伝播、現代社会に於けるじゃがいもの位置付けに関する解説であるが、現在投機資金の流入やバイオ燃料への転換等々の理由で高騰している食料品価格の中、じゃがいもはその影響を殆ど受けていないとの事である。

これに関しても書籍を見付けた。一読をお勧めする。

ジャガイモの世界史―歴史を動かした「貧者のパン」 (中公新書 1930) Book ジャガイモの世界史―歴史を動かした「貧者のパン」 (中公新書 1930)

著者:伊藤 章治
販売元:中央公論新社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日入手した新聞

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

◎ 「中日新聞」 岐阜10版(統合版)

● 「中日新聞」 朝刊岐阜11版

● 「中日新聞」 朝刊12版

● 「中日スポーツ」 4版

● 「中日スポーツ」 5版

◎ 「岐阜新聞」 岐阜県 9版(統合版)

● 「岐阜新聞」 岐阜県 朝刊11版

|

今日入手した新聞

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

▲ 「中日スポーツ」 4版

○ 「中日スポーツ」 5版

▲ 「中日新聞」 朝刊岐阜11版

○ 「中日新聞」 朝刊12版

● 「中日新聞」 夕刊C版

○ 「中日新聞」 夕刊D版

○ 「中日新聞」 夕刊E版

◎ 「岐阜新聞」 岐阜県 朝刊11版

◎ 「岐阜新聞」 岐阜県 夕刊3版

○ 「中部経済新聞」 愛知県

○ 「東京中日スポーツ」 3版

|

今日入手した新聞

購入手段に関し凡例:

●=JR駅キヨスク(東日本管内はキオスク)又は各キヨスク運営会社による駅構内コンビニにて購入

○=私鉄駅売店又は私鉄駅構内コンビニにて購入

◎=市中コンビニにて購入

▲=配達を担当する新聞販売店にて購入

▼=直接新聞社の本支社を訪問し購入

原則県紙、ブロック紙、地域紙のみ記載。スポーツ紙はブロック紙が発行する「中日スポーツ」、「道新スポーツ」、「西日本スポーツ」、「東京中日スポーツ」のみ記載。

又、富山県の県紙「北日本新聞」、お隣石川県の県紙の富山版「富山新聞」、「北陸中日新聞」は宅配購読しているので記載を省略する。

県紙に関しては発行されている県を記し、地域紙に関しては発行地を市町村単位まで記す。

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

◎ 「中日スポーツ」 4版

◎ 「中日新聞」 岐阜10版(統合版)

◎ 「岐阜新聞」 岐阜県 9版(統合版)

|

コーヒーと世界史

煙草も酒も嗜まない私にとっての嗜好品はコーヒーである。コーヒーはガソリンのようなものである。

今は自宅ではメリタのペーパーフィルターで淹れて味わい、外出先でドトールを見掛けると思わず入ってしまう。

健康に悪いイメージもあるコーヒーであるが、本当は適度のコーヒーは健康にいい。詳しくは全日本コーヒー協会の以下のホームページをご参照願いたい。

http://coffee.ajca.or.jp/health/index.html

後、面白い本を見付けた。コーヒーと世界史を結び付けた本で、「コーヒーは世界史の『黒い血液』と言っている」

Book コーヒーが廻り世界史が廻る―近代市民社会の黒い血液 (中公新書)

著者:臼井 隆一郎
販売元:中央公論社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

結構前に出た本であるが、一読の価値はある。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏コミ新刊に関し追記

今回の新刊には記事内容(見出しは除く)の引用はない事を言及しておく。

又、スポーツ紙の即売特別版も北海道から九州まで確保してあるが、センセーショナリズムに走った見出しが一部見られたので、敢えて取り上げない。

大事なのは記録である。記録しないとこれだけの事件も忘れられかねない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏コミ新刊のお知らせ

今回秋葉原通り魔事件に際し、全国からその第一報を報じる新聞を集めたので、今回はその記事を比較研究した本を出す事にした。

題して
全国新聞事情・番外編 秋葉原通り魔事件(各紙はどのように報じたか)

各新聞(全国紙・ブロック紙は本支社単位)の6月9日付夕刊(一部例外あり)を比較し、記事の扱い、報道に割いた頁数、写真グラフの有無、コラムに言及の有無を書き連ねた内容である。

原稿執筆開始。夏コミでの完成をお楽しみに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

有難い

6月14日の日記で朝日新聞北海道支社に6月9日夕刊を請求した所、「在庫がない」とにべもない反応だった事を書いたが、知人の協力により入手出来る運びになった。

心より感謝したい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新聞蒐集大作戦絶賛実行中

6月9日、と言えばあの秋葉原通り魔事件の翌日である。

6月8日が日曜日なので東京の「夕刊デイリー」と大阪の「スポニチ前夜速報版」を除きこの事件を報じる新聞はなかった。(号外除く)

運の悪い事に翌9日が新聞休刊日に当り、朝刊は県議選で休刊日をずらした沖縄県発行の新聞を除き休刊。従ってあの事件を報じた第一報の新聞は6月9日月曜日の夕刊であった。(夕刊を発行していない新聞を除く)

そこで、どうせ共同通信配信の通り一遍の記事内容だとは思ったが思い切って全国の「日本新聞協会」加盟新聞社で尚且つ夕刊を発行している新聞を蒐集してみる事にした。

ここ3日間は1日数時間各新聞社への電話をしていた。

結果、「在庫がない」とにべもなかった「朝日新聞」北海道支社版を除き全ての夕刊の入手に漕ぎ付けた。

自宅で購読している「北日本新聞」と丁度行商からの帰宅途上で新聞社に寄って入手した「新潟日報」、新聞販売店に頼んで融通して貰った「北國新聞」、「北陸中日新聞」、「中日新聞」名古屋本社版を除いて全て郵送して貰う事になっている。
従ってここ数日各地の新聞社から第3種郵便が殺到しているのを郵便配達員は「またこの家か」と溜息を吐いているのだろうか、と考えてしまう。

現在自宅到着済の新聞は以下の通り。
「苫小牧民報」(夕刊紙)
「千歳民報」(苫小牧民報社発行・夕刊紙)
「室蘭民報」
「東奥日報」
「秋田魁新報」
「河北新報」
「中日新聞」東海本社版
「信濃毎日新聞」
「島根日日新聞」(夕刊紙)
「宇部日報」(夕刊紙)
「徳島新聞」
「夕刊三重」(夕刊紙)
「桐生タイムス」(夕刊紙)
「十勝毎日新聞」(夕刊紙)
「夕刊いわき民報」(夕刊紙)
「山陽新聞」

これから送られてくる新聞は以下の通り。
「北海道新聞」
「北海道新聞」帯広支社版(「十勝毎日新聞」対策で別紙面を組んでいる)
「岩手日報」
「山形新聞」
「静岡新聞」
「東京新聞」
「岐阜新聞」
「京都新聞」
「神戸新聞」
「紀伊民報」(夕刊紙)
「岡山日日新聞」(夕刊紙)
「高知新聞」
「中国新聞」
「西日本新聞」
「熊本日日新聞」
「大分合同新聞」
「南日本新聞」
「琉球新報」
「沖縄タイムス」
日経を除く全国紙各本支社版(「朝日」北海道支社版を除く)

さて、届いた新聞の代金と送料を切手で支払う手続きをこれからしないと…。

こう言ったものをコミティアやコミクリの展示参加で一堂に陳列出来たらいいのにな、と思うがコミティアのサイトを見たら夏コミの翌週の8月ティアはスペースの関係で展示参加は受付けておらず、11月のコミクリはコミティアと重なっており、こちらは合同誌を出しているサークルに参加するつもりなので難しいかな、と唸っている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「ご冥福」の氾濫

参考リンク
http://www010.upp.so-net.ne.jp/amida/greet4.htm

日曜日の秋葉原での凶行に限らず、テレビを中心にしたマスコミで盛んに「死者の冥福をお祈りします」が洪水の如く使われている。

しかしながら、宗派によってはこの表現が死者を冒涜する表現になりかねない事も知っておくべきだと思う。

因みに私の家は浄土真宗なのでこの表現は使わない。

宗教と言うものは複雑なものであり、中にはカルト教団もあったりするがまともなものでは情操教育や人格形成に役立つものも多い。

私もそうであるが日本人は押しなべて宗教心が薄いと思うが、それが酷くなると無宗教になり、心の拠り所を無くした上、生きる事の意義死ぬ事の悲しみにさえ無知になり、今回の加害者の如き人間も生み出すのではないだろうか。

誤解を恐れずに言うと、私自身は日本人には或る程度の宗教心が必要ではないか、と思う。

今度自分の家で信仰している宗教に関して誤解がないか、地元の東本願寺富山別院に行ってみようか、と考えていたりする。

そして遠くからではあるが、二度とこのような悲劇が起きないよう手を合わせたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

秋葉原通り魔事件

事件の第一報を聞いたのは大阪の同人誌即売会にサークル参加していた時だった。

一瞬信じられなかった。テレビは観られなかったものの、ネット上ではあっという間にこのニュースは駆け巡った。

新聞はと言うと、日曜日なので夕刊はない上、生憎事件が起こった8日は新聞休刊日だったので翌朝の朝刊発行はスポーツ紙の「即売特別版」を除きなし。一般紙に載ったのは9日月曜日の夕刊か翌々日10日火曜日の朝刊だった。

ネットやテレビニュースは速報性を競ったが、新聞は発行まで十分時間があるのでどれだけ事件を掘り下げた報道が出来るか期待している。

秋葉原は私が社会人になって最初に勤めた場所(但し昭和通り側)である。当時は今のような観光地やサブカルの発信地と言うよりはコンピューターマニアが集う、何処となく「一見さんお断り」の雰囲気を持っていた。同人ショップは昭和通り側に「D-カルト」と1994年に開店した「とらのあな」があったのみ。アニメイトもゲーマーズも未だ出店していなかった。(アニメイトの初出店は1999年に昭和通り側、ゲーマーズの初出店は1999年に末広町近くで屋上看板から「でじこビル」と呼ばれていた。)

その後転職してからヲタク化が進行していた私は最早秋葉原とは縁が切れなくなった。その秋葉原で白昼堂々と無差別殺人が起こってしまった。

「許せない」、「犯人に死を」と言う感情的な意見があちこちから出ているようである。

言うまでもなく今回犠牲になった無辜の7人に対し衷心から哀悼の意を表する。

しかし、今回の事件は犯人が死刑になってそれで解決するものであろうか?

犯人が死刑になり刑場の露と消えたとしても遺族の気持ちが晴れる訳でもなく、傷痕は何時までも残る事であろう。そしてその気持ちを癒す事が出来るものは人智では不可能であると思う。私が考えるにそれは「時間」である。なので遺族に次々とマイクを向け傷痕に塩を塗るような行為はマスコミは自粛して欲しい。

後、25歳の派遣社員にこのような凶行を起こさしめた背景も考えないといけないだろう。
勿論私はこの凶行を弁護する気はない。しかし現代日本社会の病理の一端を表しているのではないか、と思う。

容疑者は青森県出身であると言う。しかし社会人になった後派遣社員と言う不安定な身分で真面目に仕事をこなしても安定した職に就けるか分からないと言う不安を抱えていたのではないか、とも考えられる。

青森県は有効求人倍数が下から数えた方が早い位求人が少なく、就職しても平均賃金全国46位と言う状況で働かなければならない。ここに以前は存在しなかった都会と地方の大きな格差を感じ、地元で就職出来ず派遣社員として「出稼ぎ」で仕事をせざるを得ないと言う不条理も感じる。

「職を選ばなければ仕事はある筈だ」と言う論者もいる。しかし容疑者は自動車整備工養成をする短大と言う専門的な学歴を持っている。折角の専門的技術を地元で生かせず、自動車工場で派遣社員と言う「工場のネジ」と言う立場でしか生かせなかった無念な気持ちを想像してみるといい。「工場の歯車」はなくなれば動かなくなるが、ネジ1本なくなっても工場と言う機械は動くものである。

そして同じ職場で同じ仕事をしていても正社員、直接雇用のパート社員、派遣社員、業務請負社員と幾つもの階層に分かれ、給与も待遇も全く異なり、中には違法な雇用体型さえ横行していると言う事も又、疑問を感じないのは如何なものか。

そして、現場で被害者が断末魔の叫びを上げている中、周囲を取り囲み携帯で写真を撮ったりメールを打ったりしている人々の無気力・無関心さ、かつて魯迅が医学から文学に転向するきっかけになった仙台医学学校で見せられた映像を連想させる。

この事件を加害者が死刑になる事で終わらせてはならない。

寧ろこれを機会に現代日本社会が抱える病理について考えないといけないのでは、と思う。

何故ならこの社会構造が続く限り、幾ら警備を厳しくしても、幾ら死刑を次々と執行しても、7年前に大阪・池田で起こったように何処でも誰にでも起こり得るのだから。

即ち、例え正社員でも公務員になっても何かのはずみで失職しかねない薄氷を踏む環境下、「絶対」の安全は存在しない。容疑者のような心境になる事は、誰でもあり得る世の中である、と言う事を認識して、どうすれば改善するか、考えないといけないのではないか。

…うまくまとまっただろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日入手した新聞

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

▲ 「中日スポーツ」 4版

▼ 「新潟日報」 新潟県 10版(統合版)

▼ 「新潟日報」 新潟県 11版(統合版)

▼ 「新潟日報」 新潟県 朝刊12版

▼ 「新潟日報」 新潟県 13版(統合版)

▼ 「新潟日報」 新潟県 朝刊14版

○ 「新潟日報」 新潟県 夕刊中上越版

◎ 「三條新聞」 新潟県三条市

▼ 「見附新聞」 新潟県見附市 週刊

▼ 「栃尾ジャーナル」 新潟県長岡市 旬刊

▼ 「長岡新聞」 新潟県長岡市 週3回刊

◎ 「柏崎日報」 新潟県柏崎市

◎ 「柏新時報」 新潟県柏崎市 週刊

|

今日入手した新聞

購入手段に関し凡例:

●=JR駅キヨスク(東日本管内はキオスク)又は各キヨスク運営会社による駅構内コンビニにて購入

○=私鉄駅売店又は私鉄駅構内コンビニにて購入

◎=市中コンビニにて購入

▲=配達を担当する新聞販売店にて購入

▼=直接新聞社の本支社を訪問し購入

原則県紙、ブロック紙、地域紙のみ記載。スポーツ紙はブロック紙が発行する「中日スポーツ」、「道新スポーツ」、「西日本スポーツ」、「東京中日スポーツ」のみ記載。

又、富山県の県紙「北日本新聞」、お隣石川県の県紙の富山版「富山新聞」、「北陸中日新聞」は宅配購読しているので記載を省略する。

県紙に関しては発行されている県を記し、地域紙に関しては発行地を市町村単位まで記す。

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

▲ 「中日スポーツ」 4版

◎ 「長崎新聞」 長崎県

◎ 「西日本新聞」 長崎版 17版(統合版)

◎ 「西日本スポーツ」 3版

○ 「大阪日日新聞」 大阪府

○ 「神戸新聞」 兵庫県 朝刊15版

○ 「神戸新聞」 兵庫県 夕刊5版

○ 「京都新聞」 京都府 朝刊17版

▲ 「新潟日報」 新潟県 10版(統合版)

▲ 「新潟日報」 新潟県 11版(統合版)

▲ 「新潟日報」 新潟県 朝刊12版

◎ 「新潟日報」 新潟県 13版(統合版)

◎ 「新潟日報」 新潟県 朝刊14版

◎ 「新潟日報」 新潟県 夕刊下越版

▲ 「新潟日報」 新潟県 夕刊中上越版

|

今日入手した新聞

▲ 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

(友人経由) 「中日スポーツ」 即売特別版

(友人経由) 「東京中日スポーツ」 即売特別版

◎ 「西日本スポーツ」 即売特別版

▼ 「新潟日報」 新潟県 夕刊

|

今日入手した新聞

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「中日スポーツ」 4版

◎ 「大阪日日新聞」 大阪府

○ 「神戸新聞」 兵庫県 朝刊15版

◎ 「長崎新聞」 長崎県

◎ 「西日本新聞」 長崎版 17版(統合版)

◎ 「西日本スポーツ」 3版

|

今日入手した新聞

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

▲ 「中日スポーツ」 4版

○ 「新潟日報」 新潟県 13版(統合版)

○ 「大阪日日新聞」 大阪府

|

今日入手した新聞

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

▲ 「中日スポーツ」 4版

◎ 「新潟日報」 新潟県 10版(統合版)

◎ 「新潟日報」 新潟県 11版(統合版)

◎ 「新潟日報」 新潟県 朝刊12版

◎ 「新潟日報」 新潟県 13版(統合版)

● 「新潟日報」 新潟県 朝刊14版

◎ 「新潟日報」 新潟県 夕刊下越版

◎ 「山形新聞」 山形県 朝刊8版

▲ 「荘内日報」 山形県鶴岡市 朝刊

▼ 「村上新聞」 新潟県村上市 週刊

|

今日入手した新聞

購入手段に関し凡例:

●=JR駅キヨスク(東日本管内はキオスク)又は各キヨスク運営会社による駅構内コンビニにて購入

○=私鉄駅売店又は私鉄駅構内コンビニにて購入

◎=市中コンビニにて購入

▲=配達を担当する新聞販売店にて購入

▼=直接新聞社の本支社を訪問し購入

原則県紙、ブロック紙、地域紙のみ記載。スポーツ紙はブロック紙が発行する「中日スポーツ」、「道新スポーツ」、「西日本スポーツ」、「東京中日スポーツ」のみ記載。

又、富山県の県紙「北日本新聞」、お隣石川県の県紙の富山版「富山新聞」、「北陸中日新聞」は宅配購読しているので記載を省略する。

県紙に関しては発行されている県を記し、地域紙に関しては発行地を市町村単位まで記す。

▲ 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

▲ 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

● 「中日スポーツ」 4版

▲ 「新潟日報」 新潟県 10版(統合版)

▲ 「新潟日報」 新潟県 夕刊下越版

▲ 「山形新聞」 山形県 朝刊8版

▲ 「山形新聞」 山形県 夕刊4版

▲ 「荘内日報」 山形県鶴岡市

|

新聞界情報(東海)

1. 「東京新聞」11版(統合・静岡版)、名鉄名古屋駅(旧新名古屋駅)売店での即売中止。「東京中日スポーツ」(3版)の即売は継続。

2. 「岐阜新聞」の版建て。岐阜市内・近郊(一部の即売を除く):朝刊11版、夕刊5版、岐阜市内・近郊の即売の一部:朝刊11版、夕刊3版、郡上地域を除く美濃地方・高山市街地:朝刊9版、夕刊3版、郡上地域・高山市街地を除く飛騨地方:9版(統合版)

3. 「中日新聞」の版建て。名古屋市内・豊田市街地:朝刊12版、夕刊E版(但し一部の即売は夕刊C版かD版)、その他愛知県内:朝刊11版、夕刊D版(但し山間部は夕刊C版又は朝刊のみ)、岐阜市街地:朝刊岐阜12版、夕刊D版、西濃・東濃地域:朝刊岐阜11版、夕刊D版(一部地域は夕刊C版)、高山市街地:朝刊岐阜10版、夕刊C版、郡上地域・高山市街地を除く飛騨地方:岐阜10版(統合版)、伊勢北部:朝刊11版、夕刊D版、伊勢南部:朝刊11版、夕刊C版、志摩地方:10版(統合版)(但し一部の即売では夕刊C版を販売)、紀伊地方:10版(統合版)

4. 「奈良日日新聞」一旦休刊に伴い近鉄名張駅大阪方面ホーム上売店での即売中止。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「有明夏の大売出し」当落速報

ブログをご覧の皆様こんばんは、

我が「横浜新聞研究所」の「コミックマーケット74」の当落に関し、メールが入っていました。

「◎貴サークルは、日曜日 西地区“な”ブロック-20b に配置されました。」

西配置となると買物が大変ですが、何れにせよ8月17日(日)皆様宜しくお願いします。

C74circlecut

| | トラックバック (0)

本日入手した新聞

● 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

● 「北國新聞」 石川県 夕刊12版

◎ 「中日スポーツ」 4版

|

新聞界情報(朝日新聞)

折角のブログなので、県外に出なかった日は新聞業界で流通に影響がありそうなニュースをここに記す。

出典はマスコミ界の業界紙「文化通信」の記事と独自調査である。記載基準は拙サークル「横浜新聞研究所」から出している各地の新聞のデータベース、同人誌「全国新聞事情」本編に記載以降変更のあった情報である。

1. 「朝日新聞」長野、新潟市街地で版数変更。12版▲→「13版▲」

2. 「朝日新聞」静岡市街地で版数変更。朝刊12版、夕刊2版→「朝刊13版△、夕刊3版」

3. 「朝日新聞」金沢、福井市街地で版数変更。10版→「13版▲」

4. 「朝日新聞」岡山市街地、香川県(小豆島を除く)、松山、徳島市街地の版建て。「14版▲」

5. 「朝日新聞」14版▲地域を除く四国地方全域の版数変更。10版→「13版▲」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »