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2009年11月に作成された記事

今日入手した新聞

▲ 「北陸中日新聞」 10版(統合版)
● 「東京新聞」 朝刊12版
● 「東京新聞」 朝刊12版都心
● 「東京新聞」 朝刊11版S
● 「東京新聞」 夕刊D版
● 「東京新聞」 夕刊E版
● 「東京中日スポーツ」 5版
▲ 「北日本新聞」 富山県 朝刊
▲ 「北日本新聞」 富山県 夕刊
● 「神奈川新聞」 神奈川県 A版
● 「新潟日報」 新潟県 朝刊12版
● 「信濃毎日新聞」長野本社版 朝刊9版★
● 「上毛新聞」 群馬県
● 「下野新聞」 栃木県

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今日入手した新聞

▲ 「北陸中日新聞」 10版(統合版)

● 「東京新聞」 朝刊12版都心

● 「東京新聞」 朝刊12版

● 「東京新聞」 夕刊D版

● 「東京新聞」 夕刊E版

● 「東京中日スポーツ」 5版

▲ 「北日本新聞」 富山県 朝刊

▲ 「北日本新聞」 富山県 夕刊

● 「新潟日報」 新潟県 朝刊12版

● 「信濃毎日新聞」長野本社版 長野県 朝刊9版★

● 「山梨日日新聞」 山梨県 2版

● 「上毛新聞」 群馬県

● 「下野新聞」 栃木県

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今日入手した新聞

▲ 「北陸中日新聞」 10版(統合版)

● 「東京新聞」 朝刊12版都心

● 「東京新聞」 朝刊12版

● 「東京新聞」 朝刊11版S

● 「東京中日スポーツ」 5版

▲ 「北日本新聞」 富山県 朝刊

● 「神奈川新聞」 神奈川県 B版

● 「新潟日報」 新潟県 朝刊12版

● 「信濃毎日新聞」長野本社版 長野県 朝刊9版★

● 「上毛新聞」 群馬県

● 「下野新聞」 栃木県

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今日入手した新聞

▲ 「北陸中日新聞」 10版(統合版)

● 「東京新聞」 朝刊12版都心

● 「東京新聞」 朝刊12版

● 「東京中日スポーツ」 5版

▲ 「北日本新聞」 富山県 朝刊

● 「神奈川新聞」 神奈川県 B版

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今日入手した新聞

▲ 「北陸中日新聞」 10版(統合版)

● 「東京新聞」 朝刊12版下町

○ 「東京新聞」 朝刊12版都心

● 「東京新聞」 朝刊11版S

● 「東京新聞」 11版○(統合版)

● 「東京新聞」 夕刊D版

● 「東京新聞」 夕刊E版

● 「東京中日スポーツ」 5版

○ 「東京中日スポーツ」 4版

○ 「東京中日スポーツ」 3版

▲ 「北日本新聞」 富山県 朝刊

▲ 「北日本新聞」 富山県 夕刊

● 「茨城新聞」 茨城県 A版

◎ 「千葉日報」 千葉県

● 「埼玉新聞」 埼玉県

● 「山梨日日新聞」 山梨県 2版

● 「信濃毎日新聞」長野本社版 長野県 朝刊9版★

● 「新潟日報」 新潟県 朝刊12版

● 「上毛新聞」 群馬県

● 「下野新聞」 栃木県

● 「常陽新聞」 茨城県土浦市

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今日入手した新聞

今晩から東京出張に出る。何とか寝台特急のB個室が取れてよかった。

購入手段に関し凡例:

●=JR駅キヨスク(東日本管内はキオスク)又は各キヨスク運営会社による駅構内コンビニにて購入

○=私鉄駅売店又は私鉄駅構内コンビニにて購入

◎=市中コンビニにて購入

▲=配達を担当する新聞販売店にて購入

▼=直接新聞社の本支社を訪問し購入

原則県紙、ブロック紙、地域紙のみ記載。スポーツ紙はブロック紙が発行する「中日スポーツ」、「道新スポーツ」、「西日本スポーツ」、「東京中日スポーツ」のみ記載。

県紙に関しては発行されている県を記し、地域紙に関しては発行地を市町村単位まで記す。

▲ 「北陸中日新聞」 10版(統合版)

◎ 「中日スポーツ」 4版

▲ 「北日本新聞」 富山県 朝刊

▲ 「北日本新聞」 富山県 夕刊

◎ 「富山新聞」 富山県 10版

● 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

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「夕刊デイリー」休刊

「夕刊デイリー」と言っても宮崎県延岡市で発行されている(筆者未入手)ではなく、

東京で発行されている「デイリースポーツ」の遠隔地向けを都心部で「前夜版」として販売している方である。

私も横浜在住時、東京で発行されている夕刊紙で最も締切が遅いものとしてプロ野球デーゲームの結果やお馬さんの運動会の結果が載ったりするので重宝しており、毎日買っていた。

基本的に東北地方や甲信越へ発送する紙面と同じ構成なので、月曜日に現地で出回るものの前夜版として日曜日の夜も出回っていた。

但し、締切が17時頃と遅く、他紙に比べてトラックによる共同配送が出来ず何と「人便」で配送していた。これは、販売員が直接電車に新聞の束を持ち込んで各売店に配送するもので、輸送手段としては最も原始的なものである。

この方法の為、配送系路上にある電車が何らかの事情で不通や大幅な遅延になった際は新聞の配送そのものが取り止めになる事も多かった。

印刷所は東京都品川区にある千代田グラビヤ(旧・千代田総業)で行われていた。ここは日経新聞の印刷にも関わっており、1995年の阪神大震災で神戸新聞社と教共用であったデイリースポーツ社の新聞製作システムが停止した際、東京本社版の紙面製作は日経新聞社のシステムを借用していた。確か阪神大震災当日の1月17日は休刊、翌1月18日は「京都競馬場、今週末中止」の1面で白黒刷り、全面復旧まで約2ヶ月掛かった事を覚えている。(追記: ウィキペディアでは現在の印刷は東京都江東区の「日経新聞製作センター」になっている)

ともあれ「夕刊デイリー」は11月29日(日)(発行日は翌30日)を最後に休刊する。非常に寂しい話であるが、非常にコストの掛かる製作・配送方法だっただけに今まで何とか発行を保てただけでもよしとしないと。

これで遠隔地向けの「前夜版」の流れを汲むのは大阪の「スポニチ早刷り号」のみになってしまった。

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今日入手した新聞

購入手段に関し凡例:

●=JR駅キヨスク(東日本管内はキオスク)又は各キヨスク運営会社による駅構内コンビニにて購入

○=私鉄駅売店又は私鉄駅構内コンビニにて購入

◎=市中コンビニにて購入

▲=配達を担当する新聞販売店にて購入

▼=直接新聞社の本支社を訪問し購入

原則県紙、ブロック紙、地域紙のみ記載。スポーツ紙はブロック紙が発行する「中日スポーツ」、「道新スポーツ」、「西日本スポーツ」、「東京中日スポーツ」のみ記載。

県紙に関しては発行されている県を記し、地域紙に関しては発行地を市町村単位まで記す。

▲ 「北陸中日新聞」 10版(統合版)

● 「北陸中日新聞」 夕刊E版

◎ 「中日スポーツ」 4版

▲ 「北日本新聞」 富山県 朝刊

▲ 「北日本新聞」 富山県 夕刊

◎ 「富山新聞」 富山県 10版

● 「北國新聞」 石川県 朝刊8版

● 「北國新聞」 石川県 夕刊14版

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